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ランディ・ローズ (プロレスラー) : ミニ英和和英辞書
ランディ・ローズ (プロレスラー)[らん]
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〔語彙分解〕的な部分一致の検索結果は以下の通りです。

ラン : [らん]
 【名詞】 1. (1) run 2. (2) LAN (local area network) 3. (P), (n) (1) run/(2) LAN (local area network)
ローズ : [ろーず]
 【名詞】 1. rose 2. (n) rose
: [ちょうおん]
 (n) long vowel mark (usually only used in katakana)

ランディ・ローズ (プロレスラー) : ウィキペディア日本語版
ランディ・ローズ (プロレスラー)[らん]

"ラヴィシング" ランディ・ローズ"Ravishing" Randy Rose、本名:Randall Alls1956年7月19日 - )は、アメリカ合衆国の元プロレスラーテネシー州ナッシュビル出身(ジョージア州アトランタ出身ともされる〔『全日本プロレス 来日外国人選手 PERFECTカタログ』P86(2002年、日本スポーツ出版社)〕)。
1980年代に一世を風靡したタッグチームミッドナイト・エクスプレスThe Midnight Express)のオリジナル・メンバーである。
== 来歴 ==
デビュー後はランディ・オルズリングネームで活動し、1978年6月には国際プロレスの『ビッグ・サマー・シリーズ』に初来日〔』においても両チームは対戦した。しかし、テッド・ターナーのクロケット・プロ買収によりWCWが発足すると、1989年に再びコンドリーが離脱。ローズはジャック・ビクトリーとの新コンビで継続参戦していたが、イートン&レーンとのルーザー・リーブス・タウン・マッチに敗れて彼もWCWを離れた〔。
1990年1月、ローズをスカウトしたとされるアブドーラ・ザ・ブッチャーの仲介で全日本プロレスの『新春ジャイアント・シリーズ』に来日、1月14日の後楽園ホール大会では 小橋健太の7番勝負第3戦の相手を務めた〔。全日本プロレスには1991年5月の『スーパー・パワー・シリーズ』にもブッチャーと共に参戦している。
1992年頃に現役を離れ、ホームタウンの北ジョージアにてチャリティ活動に携わった。引退後も時折インディー団体にスポット参戦しており〔、2006年にはTNTプロレスリングにてデニス・コンドリーとオリジナル・ミッドナイト・エクスプレスを再結成し、5月6日にスタイナー・ブラザーズ、9月26日にアームストロング・ファミリー(ボブ&ブラッド・アームストロング)と対戦。2015年1月10日にはサウスカロライナのビッグタイム・レスリングにてトム・プリチャードと組み、ボビー・イートンとジム・コルネットセコンドに迎えてロックンロール・エクスプレスと対戦した〔。

抄文引用元・出典: フリー百科事典『 ウィキペディア(Wikipedia)
ウィキペディアで「ランディ・ローズ (プロレスラー)」の詳細全文を読む




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